チンジャオ娘の合宿免許の実態がハードすぎる

合宿免許の実態(チンジャオ娘)は春休みに合宿免許に行った女の子・前田あずさのハードな悲劇を描いた物語です。
前田あずさには恋人未満の幼なじみがいます。
相思相愛なのですが、幼なじみすぎて今更「付き合ってください」と言えないのです。
よって、友達以上恋人未満の関係のままずるずると時間だけを過ごしてしまいました。

それ自体は嫌ではなかったのですが、進路の違いで別々になってしまうことが確定した段階で、あずさは遂に行動に移します。
といっても、告白したわけではなく、いつでも会えるように合宿免許で車の免許をとることにしたのです。
ほとんど告白に近いのですが、相手の男はニブいのかあまり反応が良くありません。
まあ、しっかり告白しないといけないのは確かなので、この合宿免許の後に告白するつもりだったのでしょう。

ところが、この合宿免許の実態はあずさの想像を大幅に逸脱したものだったのです。
免許を取るための合宿に違いはないのですが、いらないオマケがついてきたのです。
それは、知らない男たちに寝取られるという事です。
あずさと幼馴染はまだ付き合ってもないので寝取られるはちょっとおかしいかもしれませんが。

この合宿免許では、あずさは到着するなりお酒を飲まされつぶされてしまいます。
お酒の飲み方も知らないあずさを潰すのは簡単だったのでしょう。
気が付いたときは男にのしかかられて挿入される寸前だったのです。
合宿免許でこんなことが起きるなんて!と後悔しても後の祭り。
聞くところによると、一緒に合宿免許に参加した友達も同じ目に遭ってしまったようです。

あまりの不合理に涙するあずさ。
しかも、これは1日目の話です。合宿免許は14日の予定なので、あと13日も同じような目に遭い続けないといけないのです。
本当は昼間は免許を取る連取や勉強をしないといけないのですが、男たちは昼夜関係なしです。
もはや何のための合宿免許か判らなくなってきたあずさ。

最初のうちは一緒に来た友達にバレないよう必死に隠してきました。
なにしろ、この友達は幼馴染との共通の知り合いなので、合宿免許での出来事が友達を通じて盛れてしまう可能性が高いからです。
他の男たちはこの合宿免許が終われば関係ない他人も戻れるので、何とかなるにしても、友達だけにはバレないように必死になるあずさ。
しかし、あずさの必死の我慢は無駄に終わります。
友達も同じ目に遭っており、やられている最中を目撃してしまうのです。

もはやどこにも助けがない合宿免許の実態ですが、チンジャオ娘さんとエンガワ卓さんの描くあずさが可愛くておすすめです。

鳩こんろの「女の子が落ちた先は」

女の子が落ちた先は(鳩こんろ)は女の子が落ちてくることによって巻き起こされる一連の事件を描いた漫画です。
舞台は都内のある下町。
華やかな都会にあって昭和な雰囲気を残した小さなアパートが舞台です。

主人公である相川は何の変哲もない普通の若者。
給料が上がらないので毎日必死に働いています。
ちょっと金欠気味だけど、どこにでもいそうな若者である相川のもとに異変が起こったのは突然でした。
ある日、突然女の子が落ちてきたのです。

女の子が落ちてきた先は、相川の部屋。
どこかの天空の城のように不思議な感じは一切なく(笑)、物理的に天井を突き破って落ちてくるのです。
ある意味衝撃的すぎる登場です。

ネタバレしてしまいますが、相川の住むアパートはかなり古く、ボロボロです。
メンテナンスもそれほど徹底していない為か、床が腐食していたりします。
こういうものは壊れる直前までは普通に使えていたりするので外見からだけでは判らないのです。
そして、相川の上の階に住んでいる女の子、丹生さんがその腐食した部分を通ったそのとき、床が限界値を超えて壊れてしまったのです。

床に突然穴が開いたら誰でも落ちてしまいますよね。
丹生さんは何とか床にしがみついたので、真っ逆さまに落ちるのだけは避けられたのですが。
それでも下の階に住んでいる相川からしてみれば、突然女の子が落ちてきたことに変わりはありません。

丹生さんは何とか床にしがみついていますが、這い上がるだけの腕力はない模様。
下の階に誰かいると気付いたので「押し上げてください!」とお願いしてきます。

相川としても、いきなり女の子に落ちてこられても迷惑なだけなので、押し上げてあげようとするのですが、これがうまくいかない。
丹生さんはバランスをとるために体を揺らすので、うまく押し上げられないのです。
こうしてバタバタしているうちに完全に落ちてしまう丹生さん。
「女の子が落ちた先は(2話)」のタイトル通りのことが起きてしまいます。

実はこの時点で相川と丹生さんはほぼ初対面。
この女の子が落ちてきた事件が起こる直前に丹生さんの部屋の前で少し話したくらいです。
それまでは相川も丹生さんもお互い誰が住んでいるの把握していなかったのです。

特に丹生さんについては相川だけではなく、読んでいる人にとっても意外です。
相川の住んでいるアパートはザ・昭和な建物。
しかもかなりボロくて、お世辞にも若い女の子が好んで住むような場所ではないのです。
このことは相川自身の「こんなとこに住んでいるやつなんでロクなやつじゃない」という言葉からも判ります。

ところが相川の上の階の住人である丹生さんは若くて美人、しかも性格も良いのです。
普通に働いていたらこんなボロアパートに住まなくても生活できますし、丹生さんならどこでも働けそうです。
にもかかわらず、丹生さんがボロいアパートに住んでいるのは理由があります。

実は丹生さんは女優志望なのです。
ところが経験不足で舞台に立てないので日々練習をしているのですが、練習をすると仕事もできない。
なので安いアパートに住んで家賃を節約しているのです。
女の子が落ちたときも、部屋で練習中だったのです。
ところが、アパートがボロすぎて部屋が壊れてしまい、女の子が落ちた先は相川の部屋だったという事件に繋がります。

この女の子が落ちてきた事件でよかったことと言えば、昼間だったことです。
夜だったらボロアパートということもあって完全にホラーですからね・・・

女の子が落ちた先は、俺の息子の先っぽでした。

舞台はボロアパート。
実はこの「ボロ」というのが物語の重要なキーワードです。
いつから建っているのかすら定かではない、ボロアパートなのですが、一応ちゃんと需要はあります。
生活費すら稼ぐのに苦労している高卒フリーターや、女優志願の女の子などお金に困っている人が集まってくるのです。

このアパートは管理人さんがしっかりしているためか、ボロい以外はほとんど問題もなく、一応生活ができていたのですが・・・
ある日主人公の部屋の天井が抜けて女の子が落ちてきたのです。
女の子が落ちてきたなんて某アニメのようですが、この漫画では天井を突き破ってというオマケ付きです。
突然天井から降ってきたので、対応する暇なんてあるわけありません。

しかも、女の子が落ちた先は、主人公の息子の先っぽだったりするのです。
あまりに偶然が重なりまくった結果ですが、事実は小説より奇なりという通り、そのままずっぽり挿入ってしまうのです。
ほとんど一瞬の事なので、落ちてきた女の子は抵抗する間もなく、一方の主人公も避けたりすることができず、完全に不可抗力だったのですが、結果としては生挿入。

女の子からしてみれば、落ちてしまった挙句に挿入されてしまうという踏んだり蹴ったりの状況です。
主人公からしたら完全にラッキーですが。。。

その晩はそのまま本番までやってしまったのですが、一難去ってまた一難。
次は大家さんに壊れた天井(女の子からすれば床)と、その晩の「声」の説明をしなくてはいけなくなりました。
何しろボロアパートで大家さんも住んでいるのでほぼ完全に聞かれてしまったようです。
しかも大家さんは若くて美人ときているので、余計に説明に困る主人公。
しかし、ここで意外な方向に話が進展します。
女の子が落ちた先は、俺の息子の先っぽでした。という奇跡のようなことが起きた後は、またもや奇跡のようなことが起きたのです。

もしかするとこのボロアパートは主人公に幸運をもたらす建物かもと思ってしまうほどすべてがうまく行きます。
これまでの苦労を報いてくれるかのようなこのボロアパート。
主人公はもっと大切にするべきですね。

ひぐま屋の「もしも近所にHなサービスをしてくれる銭湯があったら」

近所にある何の変哲もない銭湯。
もし最近のお銭湯と違うところがあるとすれば、昭和っぽい雰囲気という程度です。
当然ながらほとんど気にせず、入ることもなかったのです。
しかしある日、仕事で汗をかいてしまったので、風呂に入りたいと思ったときにこの近所の銭湯のことを思い出しました。

汗を流すだけなら別に昭和っぽい銭湯でも全然問題ないので、入ってみると・・・・
「いらっしゃいませ~」
明るく出迎えてくれたのは27~8歳くらいの若いお姉さんでした。
後で知ったのですが、この女性は銭湯の店長であきさんというらしいのです。
しかも、ノーブラTシャツにホットパンツというちょっとHな格好です。
これだけでも役得なのですが、実はこの銭湯にはそれ以上にHなサービスがありました。

そのサービスは本洗いと言って、正確には本番付き洗いサービスです。
これは銭湯の洗い場で身体を洗いながら1発中出しできるというサービス。
こんなHなサービスをしてくれる銭湯だったとは知らなかったので、ちょっと驚きました。
しかも、身体を洗ってくれるのは先ほどHな格好をしていた店長のあきさん。

多分、いつでも本洗いサービスができるように濡れてもいい恰好をしていたのでしょう。
しかも本洗いサービスはたったの1500円。
ちょっと高いランチ代程度の金額であきさんに中出しできるのです。

こんなにうれしい&Hなサービスがあるなら毎日でも来てしまいそうです。
しかも近所にあるので尚更です。

もしも近所にHなサービスをしてくれる銭湯があったらの詳細はこちらから読めます。

ガキにもどって犯りなおしっ

ガキにもどって犯りなおしっ 画像集ではガキにもどってしまった中年の話が詳細に描かれています。
ちなみにこの漫画は結構ご都合主義的なところがあり、男がガキの頃の時代に戻ってしまうのですが、なぜか戻ったのは時間と身体的な部分だけです。

つまり、ガキの体で大人の頭脳といういわゆるチート笑
この状態で人生やり直せるのですから、無双状態と言ってもいいですね。
もちろん、本能の部分も中年男のままなので、エッチ大好きだったりします。

クラスメイトの前で幼馴染の女の子をやってしまったりするのですが、他のクラスメイトも興味深々なのが面白いですね。
もちろん、恥ずかしいので参加してきたりしませんが、誰も止めようとしない辺りに彼らの本心が透けて見えます。
ちなみに、この件が先生に怒られなかったことから、クラスメイトの誰も密告したりしていないようです。

つまり彼らの本心は「いいぞ、もっとやれっ!!」なのです。
男は彼らの声にできない願いに呼応したわけではないのですが、幼なじみが屈するまでやりまくります。
あまりに正直すぎるやり直しに正直驚きましたが、これがタイトルが「犯りなおし」になっている理由ですね。
決して誤植ではないのです笑

ちなみに、この可哀想な幼馴染の女の子が変な意地を張って屈しないので、徹底的にやられてしまう結果となってしまいます。
みじめな姿になっても屈しないので、男も舌を巻いたほどです。
でも、幼なじみのその姿が可愛かったりします笑

露出度の高いヒッチハイクギャル

露出度の高いヒッチハイクギャルは、エロい恰好のままヒッチハイクをした金髪ギャルがドライバーにやられまくってしまう漫画です。
主人公であるドライバーが田舎道を走っていた時の事、道端でやたら露出度が高くてエロい恰好をした金髪ギャルがヒッチハイクをしていたのです。

もともと風俗に行ってヌく予定だった主人公は、金髪ギャルを車に乗せてあげます。
もちろん、金髪ギャルをしっかり目的地に送り届ける気はありません。
主人公の目的は風俗に行く代わりにこの金髪ギャルをヤることだったのです。

そうとは気付かない金髪ギャルは喜んで車に乗ってきます。
少しは知らせて緊張を和らげた頃・・・主人公はいきなり金髪ギャルに覆いかぶさります。
ドアはロックされているので逃げることもできず、露出度の高い服は簡単に脱がされてしまいます。

狭い車内で主人公の好き勝手にされてしまう金髪ギャル。
もともとちょっと頭が弱い描写がされていましたが、ここまで警戒心が薄いとはちょっと呆れてしまいます。
しかも、主人公にやられた後は「もういっかい」とか言い出したりします。

本人も悦んでいるようなので、さらにヤることにした主人公。
ヒッチハイクという目的を忘れて抱かれる金髪ギャルが可愛すぎます!

今夜、幼馴染を夜這いします。

幼なじみのカレンとはもう何年もあっていません。
ずっと昔に「大きくなったら結婚する」という約束をしたこともあるほど仲の良かった子なのですが、そんな約束すら忘れてしまうほど疎遠になってしまっています。

ところが、バイト先でカレンと偶然再会してしまいます。
カレンは昔の約束を覚えていて、自分が大人になったかどうか確かめて欲しいと迫ってきます。

ところが主人公には妹の桂がいて、今夜、お兄ちゃんを夜這いします。でちゃっかり結ばれてしまっていたのです。
そして、今現在も主人公の家には桂がいて、朝晩関係なくご奉仕してもらっていたのです。
こんなイケない関係を持っていながらカレンの誘惑に耐えられなかった主人公。

家では桂、バイト先ではカレンと二股生活がスタートしてしまいます。
どちらも主人公にベタ惚れなので仕方ないと言えば仕方ないかもしれません。
それでも両方にけじめをつけずにだらだらと関係を続けてしまう主人公はちょっと優柔不断が過ぎるようです。

物語でもそのうち優柔不断の代償を払わされそうな気がしますが・・・
ともあれ、バレるまでが華の2重生活。
ふたりのご奉仕をたっぷり楽しまる「今夜、幼馴染を夜這いします。」はおすすめです。

安仁屋さんチェンジ!

隣の部屋に住むOLの安仁屋さん。
実は安仁屋は超がつくほどのオタクでコスプレが趣味だったのです。

初めて会ったときはクールビューティーという呼び方がよく似合う女の人という印象だった安仁屋さん。
主人公の家に訪れたときに、主人公の痛部屋を見てしまい、お互いオタク同士であったことを知ります。

最初のうちは一緒にアニメを見たりする程度だったのですが、安仁屋のコスプレ衣装を見せてもらったときからその関係が大きく変わります。
巨乳の安仁屋さんがぴちぴちのコスプレをしていた際、服がはじけ飛んでしまったのです。
見えない様にとおっぱいをわしづかみにしてしまった主人公。

ところが安仁屋さんは
「いいよ。君なら・・」といっておっぱいもアソコも見せてくれたのです。
童貞だった主人公は初めて見る裸に我慢できずそのままエッチ!!

コスプレした安仁屋さんはいつもと違って積極的にエッチしてくれます。
中にたっぷり出しても許してくれる安仁屋さんがエロいです。

ふたりは一緒にコスプレ会場に行ったりするのですが、際どい衣装の安仁屋さんに興奮して会場のトイレでエッチしてしまいます。
安仁屋さんも際どい衣装で写真を撮られて興奮していたらしく、いつも以上に激しくヤりまくります。
クールな安仁屋さんがエロい姿を晒してくれるのがとにかく可愛くていいです。

ちなみに、安仁屋さんは酒癖も悪く、酔った時も普段とは比べ物にならない位エロくなったりします。

発情女子寮ハーレム~そんなに出したら妊娠しちゃう!!

そんなに出したら妊娠しちゃう!って女子寮でどんだけ中出ししまくっているのでしょうか?
「発情女子寮ハーレム」では、女の子ばかりの学校に入学してしまった男が隣の部屋の女の子とヤリまくってしまう漫画です。

そもそも主人公が女の子ばかりの学校に入ることになったきっかけは、母親を継いでエステティシャンになると決めたことからです。
男がエステティシャンになるという時点でかなり間違っていますが、主人公の決定が間違っていたことが決定的になるのがエステ養成学校の入学式でした。
周囲は女の子ばかり、しかもエステ養成学校には女子寮しかありませんでした。
寮に入って生活費を節約することを考えていた主人公は、何とか頼み込んで女子寮においてもらうことになります。

ところが女子寮なので、お風呂は女湯だけ。
そこで隣の部屋の女の子の明日香と鉢合わせてしまい、そのままラッキーエッチに突入してしまいます。
実は明日香とは、お風呂で鉢合わせる以前にエッチな関係になっていたのですが。

部屋が隣同士の主人公と明日香ですが、実は二人の部屋の壁には穴が空いており、そこからオナニーを覗いていたのです。
これがきっかけとなって二人はシックスナインをやってみたりと学校の同級生とは思えない関係になっていたのです。

しかし、いつ誰が入ってくるかもわからないお風呂で生ハメはやりすぎです。
その予感は的中し、お風呂から出たところで明日香の友達の凛にぶつかってしまいます。
凛もお風呂に入ろうとしていたので裸です。
明日香とのエッチで興奮していた主人公はそのまま凛にもハメてしまい・・!?
発情女子寮ハーレム そんなに出したら妊娠しちゃう!」はこちら

幼なじみと練習えっち

穂香の隣の家に住む幼なじみ(男)が家に彼女を連れ込んだ!?
穂香の部屋からは窓ごしに幼馴染の部屋が見えるのですが、穂香が見つけたときは既にエッチをしようとする直前。
(あいつが・・・)
なんて思ってたら、その日はうまくエッチできずに終わってしまった模様(初めてだから緊張したのでしょう)。

ところが次の日、あろうことか幼なじみは彼女とエッチしたいから穂香に練習台になってくれと言い出すのです。
処女の穂香にエッチの練習させろなんてアホな申し出もいいところなのですが、強引な幼馴染は無理矢理穂香を押し倒します。

幼なじみは彼女とはうまくできなかったみたいなのですが、穂香には難なくぶち込んできます。
そんな幼なじみに軽くむかつきながらも強く抵抗できない穂香。
実は穂香も幼馴染に気が合ったのではと思ってしまう場面もあります。
それだけに、エッチの練習台にされているという状況は面白くないのでしょう。

ところが初めてだった穂香も何度も練習されるうちにだんだん気持ちよくなってきてしまいます。
あくまで”練習台”として始まった関係ですが、意外な方向に進みそうな予感もします。